勝手気ままな競輪予想と自己中心的競輪日記
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2006-02-27 (月) | 編集 |
昨日はちょっと呑み過ぎてしまった。(~_~;)
と言うのも、中学時代の同級生が居酒屋を営んでまして、
そこで、もう40年以上の付き合いの親友Aと(こいつとは、実家が近所という事もあり、
幼稚園から大学まで同じ所に進学・・・もう兄弟のようなものです)
ちょっと仕事の話と、競輪の話及び結果報告会(反省会)をしたのです。

酒が(焼酎)入る前はまともなのだが、ペースが上がるに付け訳のわからんオヤジの話に突入。
あげくの果てには、そこに留まらずお決まりの『綺麗どころ』が居る
お店に繰り出す始末。

こいつと呑むのが一番楽っていうか、お互いに気を使わなくて済むので
ついつい長くなってしまう。
話の内容は、後で思い返せば実に下らん事ばかりだったようだ。

話の内容は書けませんので、呑んだ焼酎をちょっと紹介します。
芋と米の二種類で、4銘柄ほど呑んだ記憶がありますが、あまり詳しく
ないので、その辺はあしからず。m(_ _)m

芋1
これは芋焼酎の原酒でして、38度ありますがロックで飲んだのですが、
さらっとした口あたりで美味かったです。
芋2
これは、グラスで飲みましたが名前も味もよく分からん・・が感想

米1
さて出ました。私の好きな米焼酎(球磨焼酎)『一蓮托生』といいます。
冷やして生で飲むのとロックが一番。25度ですから割って飲むのは邪道。
球磨焼酎は本来40度前後ありますから、25度程度のものはそのまま頂きます。

米2
これも球磨焼酎で『大石』という銘柄。
シェリー樽寝かせなので琥珀色してるのが特徴です。
非常にまろやかで美味しいですよ。

以上、飲兵衛談話でした。
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